ワールドダイビングでは沖縄の自然を味わいつつダイバーのライセンスを取得できます!!

沖縄のワールドダイビングとは、少人数のプライベートスタイルで行われるダイビングのことです。PADIライセンスの取得を目指しつつ、沖縄のダイビングスポットでダイビングできます。

ワールドダイビングは青の洞窟で有名な恩納村にあり、スクールからの移動時間も数分ととても短いです。

青の洞窟では、熱帯魚や大型の魚などが生息し、また輝く青色の水面が見るものを魅了します。水底が見えるほどに透明度が高いので、まるで別世界の印象があります。

そのような環境をゆっくりと味わいたい方などが多くとても人気が高いです。
体験ダイビングでは、ダイビング初心者向けの半日コースがあります。こちらは午前と午後で選ぶことができ、旅行の合間に楽しむことができます。

また、沖縄本島の北部でも半日コースがあり、体験ダイビングの人気NO1スポットです。色彩が豊かな珊瑚の数々、真っ白な砂浜など圧倒的な大自然の沖縄を味わうことができます。
そして、沖縄本島の中部ではジンベエザメと触れ合うことができる半日コースもあり、迫力満点です。

ダイビングを趣味にしたい方から本格的なプロを目指す方向けに、ライセンスを取得するコースもあります。

ライセンスによって、最短1日と事前に学習することで取得できますので沖縄のワールドダイビングをきっかけに始めることができます。

以下のURLは、ライセンスを取得した後に期間が空いてしまった方にもおすすめです。

沖縄でリフレッシュダイビング・ブランク&初心者も安心!!はこちらから

世界に7カ所にエリアオフィスを持つPADIのダイビングライセンスの特徴

PADIは日本を初め、全世界に7カ所のエリアオフィスを持ち、世界180カ国以上、13万5千人を超えるプロ、約5,800以上のダイビングセンターおよびリゾートを持つ、世界最大級のスキューバダイビング教育機関で、世界の中でのシェア率は7割を超えるなどの特徴を持っています。

日本国内でのダイビングライセンスを取得する時の教育機関としてPADIを選ぶ人が多いのは、巨大な教育機関であり、PADIの知名度が高いからなどの理由もあるわけです。
尚、PADIのダイビングライセンスは国際ライセンスでもあり、日本の海だけではなく世界各国の海でスキューバダイビングを楽しむ事が出来るラインセンス資格になります。

ちなみに、ダイビングライセンスには幾つかのグレードが用意してありますが、PADIの場合にはオープンウォーターダイバー(OWD)、アドバンスド・オープンウォーターダイバー(AOW)、スペシャルティ・ダイバー(SP)などの種類があります。

最初にラインセンスとして取得する事が出来るのがオープンウォーターダイバーで、PADIの入門ライセンスと言える資格になります。
尚、オープンウォーターダイバーは18メートルまでの水深まで潜行が可能である事、ダイビングを行う時には2名以上のダイバーで行う事などのルールがあります。